SUZMENBA

NEXT LIVE

5月17日

@ ユーゲ

八時くらい

ミッチー
やッち
ほんだ みめい 

6月1日

@ JAPONICA

ダブダブオンセン
DJ emile   井上潤一  VJ tanaka hidekazu

DISCOGRAPHY

Because brain tells me!
pre-uto/flow shower rainbow/記憶/秋風/uto/total energy/スパイシボ(≒спасибо)/felt kids/summer stripe -surf mix-/enitohanicolte -acoustic slice!-
発売日:2010年8月11日
価格:2,000円
BOUNDEE TOWER RECORDS HMV

アルバムコメント

スズメンバのあたらしいアルバムへ
たいへん透明で、繊細な精神のヒダから生み落とされた音楽だと思います。このバンド独特のノンビリした雰囲気と、それでいてどこか乾いた鋭さが、秀逸なメロディーにうまい具合にコーティングされていて、とても旨みがあります。名盤だと思います。(山本精一)

夕刻の古都を感じるシーン。聞いてるうちにうっとりスッキリしました。幻影サマー・ソフトロックなエディット盤(ALTZ)

スズメンバはライブも素晴らしいがアルバムも素晴らしい。一枚目も名盤。二枚目は傑作。三枚目も名盤にして傑作。四枚目も期待出来ることが素晴らしいが、それはまだ気が早い。。。秋風!(スッパマイクロパンチョップ)

音楽の洪水、静寂の抱擁 スズメンバ 向かう所 敵なし(オクノ修)

At once childlike and sophisticated, Suzmenba's playful songs draw from '60's and '70's rock, '80's new wave to '90's techno and present-day post-hip hop degital synthesis. This is what J-pop can be and should be. (Marcos Fernandes)

ピアノーノオトスキー ドラムーノユレガナイス キョウトーノエガミエール ジョセイーノコーラスステキー カモガワーノエコーエコロジー ワタシノノーノオクガユレール(坂田学)

いつもニコニコでフラフラ、でもその裏に秘められた宇宙はとても確かなもの、そしてユーモラスで切ない。3作目にあたるこのアルバムはそんな彼らの世界がよりいっそう僕らに向かって開かれ、おいで〜!おいで〜!してるような気がした。ぜひ聴いてみてください、きっとそこにはあなたとスズメンバのささやかながら熱っぽい時間の交感があり、心の中にあたたかい”影”を落としてくれると思います。(オオルタイチ)

enitohanicolte
maimai/ENITOHANICOLTE/かげふみ/(ハート)EQ/サッカー/TUNING/太陽/サプライズ
2007年発表
価格:2,100円
BOUNDEE TOWER RECORDS HMV

faint memory
ゴーシュ/光/?&?/OPEN/(ハート)/球,9,Q/太田家の日々/Himenowago/1999(Rainbow1999)の思い出 /トイメンバ/おしゃべりすずめ/ドルフィンソング/私とピアノ/アメーバータイム/Faint memory/もたれる所/青い空と強い日ざし/道/残骸の結晶
2005年発表
価格:2,100円
BOUNDEE TOWER RECORDS HMV

しきかいわおん
ハーモニーが…/春の種/ユメのサソイ/トランポリン/しきかいわおん/どこだ!/feel at home
発売日:2011年1月21日
価格:1,500円
販売:ガケ書房,ライブ会場のみ

ノイズアカデミー
2009年発表

asobient
1997年発表

INFORMATION

オリジナルグッズの販売を始めました!
一点ものフェルトバッチ 各500円。販売はライブ会場にて。作者は mori haruko さんです。

PROFILE

1997年、発情自転車後部座席という名前をもらう。断る。すかさずスズメンバという名前をもらう。本田未明が一人で宅録開始。自主制作アルバム『ASOBIENT』リリース。とりためた音源を流しながらギターを弾いたライブが scilli disques の耳に止まり、2005年1st『faintmemory』リリース。インスト中心で本田未明独自の音の世界観が、より色濃く表出している。メンバーとの出会いを経て、ソロからバンドへ。2007年 2nd『enitohanicolte』リリース。タイトルは本田未明が夢で真っ黒なひとに言われた言葉。このアルバムから歌をうたい始める。“本田未明の宅録から曲がうまれる”という図式は、メンバーが増えた今でも変わらずに在る。その為、スタジオ録音の音源とライブの演奏のアレンジが全く違うこともスズメンバの特徴のひとつになっている。2011年5月に 家口成樹 正式加入。
キラキラクリスタルどんどん透明に…線…聴いた人が色を付けていく…

2011年 メンバー

本田 未明… vocal,guitar,piano,synthesizer,basic channel
太田 泉… drum,vocal,etc (dub marronics, Terras, ミキシト, etc)
ムートン… edits,effects,vocal,synthesizer,etc (ドラヒップ, おやつ, ムートリノ, etc)
小川 摩希子… bass,clarinet,vocal
鈴木 ちひろ… piano,synthesizer,vocal (吉田省念と三日月スープ, Kalco)
家口 成樹… piano,synthesizer(PARA, Terras, ex花電車)

その他の参加ミュージシャン

  

VIDEO

スズメンバ(suzmenba)_asobiento1997
スズメンバ_1999
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suzmenba-tuning
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スズメンバ(suzmenba)_グーニー図_2004_同時代ギャラリー_feat.マイアミ
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スズメンバ(suzmenba)_feat.BOSS of Naked_ルートカルチャー鎌倉_2006.11_その1
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suzmenba-summer stripe [PV]
Live at 滋賀会館 2008.5.31 directed by ayumu kawasaki
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本田未明(suzmenba)_at cafe and bar yugue サンデーライブ2009.2.15
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suzmenba_エニトハニコルテ/マイマイ@精華大学091101
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suzumenba-heartmark
pv made in japan kyouto
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CONTACT

info@suzmenba.jp

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